型箱の取扱いに充分な深さとスペースを持つ入口側で豆腐を入れます。水中に沈んだ豆腐は底にある駆動ネットによって出口側にゆっくりと送られます。駆動ネットの表面はフラットで、豆腐が傷付きにくい構造になっています。